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JASA 一般社団法人 日本動物支援協会

緊急のお知らせ・お願い

特にありません


命を通じての活動には責任があります。
私たちの活動は、いつか未来の思いやりに繋がると信じています。
【思いやり】を育てる【未来の事業】
2015年2月19日
オンライン支援のご案内
2015年2月18日
-終了しました- 2015年 東日本大震災 被災犬・猫 慰霊祭



野良猫を生んだのは母猫ではじゃなくて人間なのかもしれない。
動物支援を通して子ども達の未来を少しでも良くしようと頑張ってみます。
2015年5月22日
くろくん
2015年5月22日
ももちゃん


言葉を話さない動物と接するには【想像】するしかありません。
【想像力】はいつか【思いやり】に変化すると信じています。
2014年1月18日
ポニー&アルパカたち在舎動物が出張します!!
2013年12月29日
FARM 休止のおしらせ

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2016jasa1
JASA Facebook

028JASAは被災動物支援をとおした被災者支援から始まりました

 

2011年3月11日東日本大震災
これが始まりとなった被災動物保護活動。
1年が過ぎメディアでも取り上げられることが少なくなってきた今も
私たちの毎日は休みなく続いています。
大切な命であるからこそ救出や保護が最終目的ではありません。
なぜならそれは決して終わりではなく、本当の始まりに過ぎないということ。
活動の長期化を想定するにあたり試練と準備の並走でした。
家族と暮らすことさえも目途の立たない犬たち、猫たち
そして相談が絶えない被災動物以外の保護依頼。
全てに応えたくともそうはできない現実に歯がゆささえ感じながら
私たちが経験し感じたこと、残していけるものを求めて。
言葉を話すことのできない動物たちと過ごす上で大切な
『相手を思いやる』という心これは人と人との関係においても重要なこと。
人も動物もお互いが人の手を必要とする生命。
そうした背景から『人と人、そして動物たちとの大切な関係性』を
五感から活かせる場として現在『JASA』の準備を進めています。
『JASA』未来を担う子供たちへ
たくさんの友達そして動物たちを通し、生命を感じ、物言えぬ相手に
想像を膨らませ、思いやりと感謝を学ぶことができる場へ
今回はじまりとなったのは身近な家族である犬猫たち
その被災動物保護活動以外にも社会教育施設として牧場の開設や
ボランティアリーダーの育成事業なども進めていく考えです。
東日本大震災後の緊急時に立ち上げることができた
「ドックウッドわんにゃん災害支援」は
「一般社団法人日本動物支援協会(Japan Animal support Association)」
のアニマルシェルターへ移行します。
引き続きのご協力何卒よろしくお願い致します。




2015年12月31日
JASA@アニマルシェルター
2015年12月31日
大晦日
2015年12月28日
あと3日
2015年12月24日
メリークリスマス♡
2015年12月23日
ご協力のお願い